冬ですねぇ・・・
めっきり寒くなり、冬って感じがしてきましたが、夏はこんな車に乗ってみたい・・・
ルーマニア語の翻訳に便利です。
ルーマニア人と交際している方はルーマニア語の辞書を数冊お持ちだとは思いますが、Google 翻訳を使うと便利です。
私が国際結婚の手続き等で、ルーマニア語の書類を翻訳をした際はGoogle 翻訳の存在を知らなかったので苦労しましたが、最近は便利になったものですねぇ・・・
もちろん、Google 翻訳はルーマニア語だけではなく、いろんな言語に対応しています。
私が国際結婚の手続き等で、ルーマニア語の書類を翻訳をした際はGoogle 翻訳の存在を知らなかったので苦労しましたが、最近は便利になったものですねぇ・・・
もちろん、Google 翻訳はルーマニア語だけではなく、いろんな言語に対応しています。
山形県庄内地方のクチコミ情報
新しいリンクを追加致しましたのでご紹介致します。
私が住んでいる山形県庄内地方のクチコミ情報のサイトです。
庄内の鶴岡市・酒田市は「おくりびと」や「たそがれ清兵衛」など最近は映画のロケ先となる事が多い街です。ルーマニアとは直接関係のないサイトではありますが、私がすんでいる庄内の情報を紹介していますのでリンク先に追加致しました。
ルーマニア情報的なブログの相互リンク先も募集中です。
庄内クチコミ情報
私が住んでいる山形県庄内地方のクチコミ情報のサイトです。
庄内の鶴岡市・酒田市は「おくりびと」や「たそがれ清兵衛」など最近は映画のロケ先となる事が多い街です。ルーマニアとは直接関係のないサイトではありますが、私がすんでいる庄内の情報を紹介していますのでリンク先に追加致しました。
ルーマニア情報的なブログの相互リンク先も募集中です。
庄内クチコミ情報
脳科学を使った英語の勉強法
TBS土曜8時枠の連続ドラマ MR.BRAIN (主演・木村拓哉)で警察庁科学警察研究所に所属する九十九龍介が、脳科学者としての類いまれな才能で難事件を解決していく本格ミステリードラマで、脳科学が取り上げられ、話題になっています。
そんな中、脳科学と臨床心理学を使って、強い集中・記憶・やる気・勝負力ができ、まるでパチンコに依存するように勉強にハマル方法があります。
英語の勉強で強い記憶を作る方法
英語だけではなく、もちろんルーマニア語の勉強にも応用でき、資格試験やビジネススキルの向上にも役立つはずです。
ご紹介したサイトは、英語の教材を買うようなサイトではありません。
ご安心下さい。
そんな中、脳科学と臨床心理学を使って、強い集中・記憶・やる気・勝負力ができ、まるでパチンコに依存するように勉強にハマル方法があります。
英語の勉強で強い記憶を作る方法
英語だけではなく、もちろんルーマニア語の勉強にも応用でき、資格試験やビジネススキルの向上にも役立つはずです。
ご紹介したサイトは、英語の教材を買うようなサイトではありません。
ご安心下さい。
世界遺産「最上川」登録断念ですか・・・
山形県に住んでいますが、ルーマニアと山形県に関連する、こんなニュースがありました。
山形県の吉村美栄子知事は17日、世界遺産登録を目指して県民運動を展開してきた「最上川の文化的景観」について、登録を断念する可能性も含めて大幅に見直す方針を明らかにした。
理由について吉村知事は「県内経済が厳しい現在、県民の足元の生活が大事だ」と説明。「(岩手県の)平泉でさえ実現できないように登録自体が厳しい」と、現実的な対応との考えも示した。
山形県の2009年度当初予算案は骨格予算となり、最上川関連は約1700万円と、本年度当初の約4000万円から半分以下に減額された。
新年度は、国の重要文化的景観の選定に向けた調査や、ルーマニアなど東欧諸国を流れるドナウ川を対象とした国際比較研究シンポジウムの開催、流域の小学生同士の交流事業などが予定されていた。
吉村知事は新年度事業について「相手があっての事業で、既に約束したものもあり、継続せざるを得ない」との認識を示すとともに、「海外との交流を山形県の発展に生かすなど、(世界遺産登録を断念しても)意義を持たせることができる」と語った。
「最上川の文化的景観」の世界遺産暫定リスト入りについて、文化庁は昨年9月に継続審査としたが、山形県教委は「暫定リスト入りに準ずる結果であり、コンセプトに高い評価を得た」と受け止め、11年度の追加記載を目標に運動の再構築を進めていた。
県文化遺産課は20日に吉村知事との協議を予定していたが、突然の見直し方針に担当者は「驚いた。今まで積み上げてきたものが無にならないように、何とか知事の理解を得たい」と話した。
というニュースでした。
先日、東北で初の女性知事が誕生した山形県。
ルーマニアも山形県も良い方向に進展してほしいものです。
山形県の吉村美栄子知事は17日、世界遺産登録を目指して県民運動を展開してきた「最上川の文化的景観」について、登録を断念する可能性も含めて大幅に見直す方針を明らかにした。
理由について吉村知事は「県内経済が厳しい現在、県民の足元の生活が大事だ」と説明。「(岩手県の)平泉でさえ実現できないように登録自体が厳しい」と、現実的な対応との考えも示した。
山形県の2009年度当初予算案は骨格予算となり、最上川関連は約1700万円と、本年度当初の約4000万円から半分以下に減額された。
新年度は、国の重要文化的景観の選定に向けた調査や、ルーマニアなど東欧諸国を流れるドナウ川を対象とした国際比較研究シンポジウムの開催、流域の小学生同士の交流事業などが予定されていた。
吉村知事は新年度事業について「相手があっての事業で、既に約束したものもあり、継続せざるを得ない」との認識を示すとともに、「海外との交流を山形県の発展に生かすなど、(世界遺産登録を断念しても)意義を持たせることができる」と語った。
「最上川の文化的景観」の世界遺産暫定リスト入りについて、文化庁は昨年9月に継続審査としたが、山形県教委は「暫定リスト入りに準ずる結果であり、コンセプトに高い評価を得た」と受け止め、11年度の追加記載を目標に運動の再構築を進めていた。
県文化遺産課は20日に吉村知事との協議を予定していたが、突然の見直し方針に担当者は「驚いた。今まで積み上げてきたものが無にならないように、何とか知事の理解を得たい」と話した。
というニュースでした。
先日、東北で初の女性知事が誕生した山形県。
ルーマニアも山形県も良い方向に進展してほしいものです。